



神戸落語まつりとは
新開地は1905年に旧河川敷を整備して開かれた土地で
そこに商店街が作られてから、今年で120年となります。
加えて2025年は、新開地も大きな被害を受けた
阪神淡路大震災から復興30年目に当たります。
この大きな節目の年に
神戸新開地・喜楽館を中心に街全体にもっともっと笑いを届けたい
という想いから、第1回 神戸落語まつりを開催いたします。
そこに商店街が作られてから、今年で120年となります。
加えて2025年は、新開地も大きな被害を受けた
阪神淡路大震災から復興30年目に当たります。
この大きな節目の年に
神戸新開地・喜楽館を中心に街全体にもっともっと笑いを届けたい
という想いから、第1回 神戸落語まつりを開催いたします。







神戸新開地・喜楽館はもちろん、みなとがわホール、新開地アートひろば、
新開地まちづくりスクエア、パルシネマしんこうえん、メトロこうべ 中央広場
といった新開地の様々な文化拠点において、落語会を同日開催し
落語により街全体を笑いに包み込む2日間。
「街中に笑いが響く日」を作り出すことで、落語の楽しさと魅力をたくさんの人に届け
神戸新開地を落語の発信地として更に盛り上げたいと考えています。
笑う門には福来る。
まじめな話は置いといて、皆で何も考えずただただ笑って楽しんでください。
神戸新開地・喜楽館 館長 高 四代
新開地まちづくりスクエア、パルシネマしんこうえん、メトロこうべ 中央広場
といった新開地の様々な文化拠点において、落語会を同日開催し
落語により街全体を笑いに包み込む2日間。
「街中に笑いが響く日」を作り出すことで、落語の楽しさと魅力をたくさんの人に届け
神戸新開地を落語の発信地として更に盛り上げたいと考えています。
笑う門には福来る。
まじめな話は置いといて、皆で何も考えずただただ笑って楽しんでください。
神戸新開地・喜楽館 館長 高 四代




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詳しくは こちら
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神戸 新開地とは
かつて神戸文化の一翼を担い、関西を代表する中心市街地の1つでもあった「新開地」。
その再生への取り組みを始めて30年、大きくまちは変わろうとしています。
商店街をはじめとする地域の人と新開地を応援してくれているみなさんで、さらに新開地のまちを楽しく盛り上げていければ、と思っています。
新開地へのアクセス
その再生への取り組みを始めて30年、大きくまちは変わろうとしています。
商店街をはじめとする地域の人と新開地を応援してくれているみなさんで、さらに新開地のまちを楽しく盛り上げていければ、と思っています。
